Nitta's BLOG

新田のブログ

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税務署窓口における押印の取扱いについて

お疲れさまです。新田です。

熊本は久しぶりに朝から雨です。
普段よりも、雨のせいか、少し肌寒く感じます。

行政、民間、押印書類がなくなり、
益々リモートワークが進んでいきますね。
もう、元には戻らないでしょう。
であるならば、どんどん加速してほしい、とそう思います。

 

税務署窓口における押印の取扱いについて

https://www.nta.go.jp/information/other/data/r02/oin/index.htm

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春本番

おはようございます。熊本の税理士新田です。

 

おととい、きのうは、
熊本は、春本番の陽気でしたね。

桜の蕾も少しふっくらしてきたようでした。
ゆっくり散歩をしたあとに、
お昼寝したい気分になりました笑

 

でも、今週は大学院のレポート週です。
こちらも、がんばります!

 

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法人設立ワンストップサービス

おはようございます。熊本の税理士新田です。

 

法人設立のワンストップサービスが
今月下旬からスタートします。

これまでは各種手続きを複数の行政機関に個別で行う必要がありましたが、
制度を利用すると、ひとつのオンラインサービスで終わらせることができます。

補助金手続き等でもでてきましたが、
GビズIDの発行手続きが必要。
行政のDX化。オンライン化。

あとは運用の問題ですね。

 

https://www.nta.go.jp/taxes/tetsuzuki/shinsei/annai/hojin/annai/OSS.htm

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日本経済新聞と熊本日日新聞

お疲れさまです。熊本の税理士新田です。

 

毎日、日本経済新聞と熊本日日新聞を読んでいますが、
紙面の厚さでいうと日本経済新聞のほうが上回っていますが、
購読する時間は熊本日日新聞のほうが上回っています。

日本経済新聞で読むところといえば、
1面、私の履歴書、社会面、スポーツ面、九州経済面、
それから1面、2面の本の紹介広告、、でしょうか。

熊本日日新聞は読みやすいですね。
結構、隅から隅まで。
日本経済新聞はなんだか、重く感じるんですよね笑

それがよさなんでしょうけど。

緊急事態宣言の解除(熊本)

お疲れさまです。
熊本の税理士 新田 哲也です。

 

熊本も漸く独自の緊急事態宣言の解除ですね。
21日までとしていましたが、17日で前倒し解除です。
で、街中の飲食店は人の集まりが回復するか。
回復するのが一番ですが、まぁ、まだ徐々になるのでしょうね。

 

個人的には、早くたくさん旅行に行きたいです。
ワクチン摂取が始まりそうですので、楽しみです!

3年以内の相続登記

お疲れさまです。
熊本の税理士 新田 哲也です。

今の時期は祝日もお仕事。
静かにしていて、事務作業も捗ります^^

 

今日の日本経済新聞、相続した不動産の未登記問題について、
土地の登記を義務付ける改正法案が答申されるという
記事が掲載されていました。

違反すると10万円以下の過料だそうです。

所有者不明の土地が全体の2割だそう。
前々から声が上がっていましたが、熊本の司法書士さんに聞くと、
どこまで実行出来るか果たして疑問だそうです。。。

 

 

煽り

おはようございます。新田哲也です。

 

テレビの情報番組で延々と流している
某会長の失言問題?

人がそれぞれなので仮に思ったとしても、
要職にある人は言葉に気を付けなければならないが、
にしてもここまでテレビで取りあげ、世間を煽るかな。。

擁護してるわけでもなく、
それがマスコミの仕事なのかもだけど、
辞任したらしたで、また一悶着ありそう。。

あまり誰かを攻撃して責めるのは、決してよいことじゃぁない。
コロナで番組は作れず、視聴率を稼がないといけない各局。
予算も取れず、テレビは何だかつまらない。

ストロングポイント

おはようございます。新田哲也です。

 

先日、TKCの新春セミナーで、大津高校サッカー部総監督、
宇城市教育委員長の平岡先生の話を聴く機会がありました。
とてもよい講和で、このような先生に学んだ教え子たちは、
幸せだろうな~と思いました。

「ストロングポイント」を見出して徹底的に伸ばしてあげる。
本人には、自分のそれを自覚させてあげる。

勉強になりました!
忘れてしまわないように(笑)

 

国税のデジタル化

おはようございます。新田哲也です。

 

国税によるデジタル化が一段と加速します。

15年ほどまえの紙による申告から電子による申告に切り替わり、

最近では、所轄からすべての申告書、添付書類での電子申告、

電子納税、納税者へのオンライン申告などのご依頼があります。

 

また、令和3年度の税制改正では一部押印書類の廃止、それから、

今後次のようなデジタル化もさらに促進されるようです。

これは、税理士不要論となるか、ますます役割が期待されるか、

過去を見ていくと、後者だと思います。

 

1 法定調書提出のオンライン化

2 電子申告対象手続きの拡大

3 マイナンバーカードのスマホ認証

4 スマホによる納税猶予の申請

5 調査関係書類のオンライン提出

6 マイナンバーカードによる申告書類のデータ閲覧

など

 

 

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