ハウステンボスの澤田社長が、
3年後にロボットによる自動化で
社員を1/3に削減するとのこと。
1200人が3年で800人に。
この流れは、多方面で進んでいくだろう。
企業の義務って、雇用と納税。
どうなんだろう、人にしかできないことに。。
それにしても、
3年って、
すごい経営の早さだなぁ。
ハウステンボスの澤田社長が、
3年後にロボットによる自動化で
社員を1/3に削減するとのこと。
1200人が3年で800人に。
この流れは、多方面で進んでいくだろう。
企業の義務って、雇用と納税。
どうなんだろう、人にしかできないことに。。
それにしても、
3年って、
すごい経営の早さだなぁ。
税理士のお祭りである、
今年の確定申告も終わり、
朝から日本赤十字病院へ。
驚きましたね。
人間と自動化が
7対3のイメージです。
機械で自動化できるものは
機械のシステムに代わり、
人間のスキルが必要なものは、
人間がサービスを施す。
その縮図を見たような気がしました。
この割合、どこまで変わっていくのですかね。
今年は、仮想通貨の相談と
いくつかの申告がありました。
仮想通貨は私には未知の世界。
何となく理屈はわかるが、
いつまで続くか不明。
これに手を出そうとする輩も
まったく未知の世界。
よいかそうでないかも不明(笑)
グーグルやフェイスブックが
このネット広告をきんしするのは、
混乱を生むからなんでしょうね。
3月15日。税理士記念日(笑)
お疲れさまでした!
悲喜こもごもだなぁ。
久しぶりに、興奮した。
こんな経験、あまりないだろうなぁ。
よく、頑張りました。
お疲れさまでした。
美味いもん、食べなんね!
愛すべき熊本法人会の卒業例会。
確定申告期限、わずかですが。
税理士の仕事をしていて、
税理士が友にいる人はいいですね。
近くに相談できる税理士が
いるのとそうでないのとでは、
一生で納める税金がいくら違うのだろうと思います。
近くに友となる税理士をおいておく。
これが、上手な生き方だと思います。
弟子が師匠に勝った。
嬉しいでしょうねぇ。
いや、複雑なのかな。
でも、なんだか、
微笑ましい、ですね。
あたたかい気持ちになります。
____________
将棋の最年少プロ、藤井聡太6段は8日、大阪市の関西将棋会館で指された主将戦1次予選で、
師匠の杉本昌隆7段を千日手指し直しの末に破った、。
事業承継という言葉が
日本経済新聞に何度出てくるだろう。
そして、またAIとクラウドという言葉もしかり。
どこもベンダーもAIによる会計システムと
クラウドによる自動化を宣伝する。
うちの機能が一番便利で、役に立つ。
どこの業界も競争ですね。
今年の確定申告で、
仮想通貨の申告を
する税理士は増えただろう。
昨年は、雑損控除。
意外と、はじめてお目にかかる
申告もあるのだな。
毎年毎年、税理士にとって、
新たな発見があるのが、
この期間だなぁ。
2日目。
よく、頑張ったな。
あと、少しだな。
税理士になりたいと思う人も、
この業界で仕事をしたいと思う人も、
きっと、減ってるんでしょうね。
よい仕事だと思うんですが。
これを伝えていく機会があまりないのかも。
これも縁なんだろうなぁ。
日本経済新聞には、
事業承継の広告と、
事業承継の啓蒙記事と、
事業承継の体験談と、
事業承継に絡む税制紹介と、
事業承継の留意点と、
事業承継のセミナー案内と。
働き方改革法案なんて、
公務員ならまだしも、
だれがどのように働こうが、
好きにさせてくれというのが、
聞こえてきます。
好きなら続けるし、
嫌いなら続かないし、
早く帰りたければ早く帰るし、
仕事も遊び、遊びも仕事の人は、
なんとも思わないだろうし。
なんでしょう。これ。
2月が終わって、やっと?
本格化してきた確定申告。
ちょっと、遅いかな(笑)
がんと診断された人の
10年生存率は、55.5%。
昨年より、1.3ポイント上昇。
いつかは、この数字が、
8割、9割と上がっていけばよいですね。
やはり、5.0%の膵臓癌は厳しいです。
セルフメディケーションの利用は、
今のところ、見当たらない。
商工会の税務相談でも、いっさい、なかった。
完全に、告知不足が否めない。
いや、そんなものを、コツコツと
集めようとはだれも思わないのかも。
平昌オリンピック団帰国。
メダルを取った種目と、
相手にもされなかった種目と。
結果を出した種目は、
選手育成、コーチの招聘に
ずいぶんとお金をかけたことが
大きな要因のようですね。
もちろん、選手の頑張りが
不可欠ですが。
やはり、松井忠三さんは、あたりだな。
これの本を読んだことがあったので、
きっと、ためになるだろうと。
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私の履歴書より
頑張る社員に疲れが見えてきたので残業禁止を打ち出す。
「太い幹と太い枝を残して小枝はバッサリと捨てろ。午前中はメールを見なくていい」
と指示を出す。始業前に本社入り口で挨拶をする。どれも社風を変える取り組だった。
やることを決めるのではなく、
やらないことを決めていく。
やることを足し算するのではなく、
いまあるものから引き算していく。
企業経営は、足し算よりも引き算。
足し算よりも、掛け算。
絞っていくことが、大切になるのだな。
オリンピックでも日本記録が
沢山出たのだけれど、
この日本記録が最も印象に残りました。
マラソン日本記録!
設楽選手、1億円、おめでとう(笑)
大企業だけではなく、
これからは、中小企業も
社外取締役を招聘する企業が増えるのかも。
ゆでカエルにならないように、
企業内改革を起こす必要があるときに、
若い力で引っ張る必要があるときに、
過去の栄光を忘れる為に、
企業が将来生き残っていくために。
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私の履歴書より
社長業をしていて、「自分の器以上に会社は大きくならない」と気づく。
メンターとして社外取締役を02年に導入した。社長経験者で効率経営や
経営統合などの改革に取り組まれた先輩にお願いする。
昔は、お若いイメージでしたが、
もう、58歳なのですね。
今日は、皇太子さまのお誕生日。
いよいよ来年5月には、即位されます。
また、きっと、日本にとって、
よい美しい敬愛される陛下になられるのでしょう。
楽しみです。
先日、ある方の県議選立候補の打合せに参加。
どのようにして、彼を当選させるか。
以前は選挙支援に懸命になることが
理解できなかったですが、
その場にでて、分かったような気がしました。
なるほど、自分が目星をつけた彼を
当選させたことは、自分でも、
兎にも角にも満足感を得られるのだ。